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医療と人と社会を技術でつなぐ遠隔画像診断のリーディングカンパニー

このウェブサイトのコンテンツは医療従事者向けです

FOCUS Drive

FOCUS Driveのシステム

遠隔読影も画像保管も
安心はつながる先にある

導入の流れ

当社がバックアップを開始できるまでトータルでサポートいたします。 契約のことから技術的なご質問までお気軽にお問い合わせください。

1.当社とのご契約

ネットワーク環境の確認や開始時期等を相談させて頂き、契約を締結いたします。

2.インターネット 回線・プロバイダ準備

インターネット環境のご用意をお願いします。(業者等のご紹介が必要な場合は、別途ご相談ください。)

3.機器設置

機器設置と接続を行います。
設置完了後すぐにサービスをご利用いただけます。

4.機器設置・取扱説明

機器設置と接続及びご説明を行います。設置完了後すぐにサービスをご利用いただけます。(設置時点からのバックアップを行えます。)

5.過去データバックアップ(ご契約前のデータも併せてバックアップを行う場合)

容量や方法をご相談させて頂き、最適なバックアップを行います。FOCUSにバックアップが完了すると、その過去データ内容もご参照いただけますので安心です。

バックアップの中身

日々のバックアップがどのように行われるかをご説明いたします。

バックアップデータ送信

当社設置の送信端末(バックアップゲートウェイ)よりFOCUS側にバックアップデータを送信します。
バックアップ対象は検査画像及びレポートです。
※送信状況やバックアップ項目及び利用容量は随時確認頂けます。
※DICOM画像及び当社ドクターPACSのレポートデータをバックアップ頂けます。

バックアップデータのバックアップ

FOCUSに届くデータは、日本国内2拠点(東日本・西日本)の堅牢なデータセンターにおいて多重にバックアップいたします。様々な有事を想定した、遠隔読影サービスを支える確実なバックアップ設計を踏襲しています。

ファイナルデータリカバリー・バックインタイム機能

FOCUS Drive側に既にバックアップされた画像データのオリジナル側に更新があった場合でも、そのファイナルデータがバックアップデータとして保管されます。つまり、読影や画像診断時の最終のデータを守ります。
また、一度FOCUS Driveにバックアップさえすれば、オリジナルを誤って削除してしまった場合でも取り戻すことが可能です。

ご不明な点は、ご契約からサービス開始までのご質問はお問い合わせをご覧ください。