日本最大級の遠隔読影サービス
遠隔読影のパイオニア
当社が設立された1990年代後半、放射線科医師の不足が全国的な問題となっていました。
放射線科医師であった創業者は、当時アメリカでは既に一般的になりつつあった遠隔読影のシステムを日本向けに開発し、遠隔読影サービスをスタートさせました。
放射線科医師にとっての使い易さを追及したシステム・サービスによって、当社の読影グループに参加して頂ける医師は順調に増え、今では150名を超える日本最大級の遠隔読影サービスになるまで成長しました。
「質の高い診断レポートを速やかに患者様にお届けする」というコンセプトのもとに、これからもシステムのクラウド化や読影レポートの改良、新センターシステム「FOCUS」の強化など、遠隔読影のパイオニア企業として、より良いサービスに向けた努力を続けて参ります。
遠隔読影サービスの必要性
経営基盤をより強く
Tele-RAD利用による紹介率や集患アップ、そして画像診断管理加算の取得によって、貴院の経営基盤を遠隔読影サービスでより強固となるようお手伝いをします。
撮影機器の進化や検査の増加による画像データの増大、また、放射線科専門医の確保が難しいといった状況を、ドクターネットの遠隔読影がサポートします。
医療現場の負担を軽減し、放射線科医の働く環境の改善に向けて、遠隔読影サービスの必要性は高まっていきます。








