• サービス
  • 製品
  • 企業情報
  • 導入事例
  • お知らせ
  • お客様サポート
  • リクルート
  • 読影医師募集

このウェブサイトのコンテンツは医療従事者向けです

お知らせ

2012年7月31日コラム

column title1

ドクターネットのクラウド技術を支える仕組み

クラウドコンピューティング技術で遠隔画像診断支援サービスを牽引するドクターネットは、その技術やデータを運用・保管する場所にもこだわっています。「FOCUS」の安全性・堅牢性を支える秘密は、ここにあります。
 

堅牢性・機密性を支える東・西日本の多重化データセンター

ドクターネットのデータセンターは、東日本に1つそして西日本にもう1つの多重稼働をおこなっています。ディザスタリカバリーを目的とする一方で、安定的なサービス提供を行うのに必要不可欠です。医療に関わるサービスを提供する上で、PマークやISMS認証取得も当然なことながら、万が一の事態でも安定的に稼働し続けられるように、安全な場所に隔離された機密性能・環境性能にも配慮した設備設計を行うのも、非常に重要なミッションであると考えています。 column fig1

クラウドだからこそ万全な「FOCUS Drive」

ドクターネットのデータセンターで、お客様のデータを多拠点多重化でお預かりする「FOCUS Drive」は、ドクターネットの長年に渡る遠隔画像診断支援サービスのノウハウを注ぎ込んでいます。今や、画像診断の現場で日々行われる比較読影には、過去の画像データは必要不可欠です。ドクターネットは安全な保管場所の提供だけにとどまらず、遠隔画像診断支援サービスで培った経験と技術も、「FOCUS Drive」で提供しています。

詳しくはクラウド型画像ストレージサービス「FOCUS Drive」をご覧ください。

column fig2

 お知らせ一覧へ

〒105-0012 東京都港区芝大門2丁目5-5 住友芝大門ビル
株式会社ドクターネット TEL:03-3459-5665 FAX:03-3459-5666

Copyright © Doctor-NET Inc. All rights reserved.