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このウェブサイトのコンテンツは医療従事者向けです

放射線科医が作ったPACSが発展

約15年ほど前、検査画像をフィルムでなくデジタル画像として保存するシステム(PACS)は、発祥の地であるアメリカ製のソフトウェアが主流で、国内メーカーも急いで開発したものの機能が少なく使いづらいものでした。 そこで、医師であった創業者が、知人のソフトウェア開発者に依頼してPACSを作ったのが当社の始まりです。 画像を保存するだけでなく、一覧表示し編集する機能や、ビューアを起動して読影レポートをデジタルで記入・保存・ 配信する仕組みを取り入れ、多くのユーザーに支持されました。

さらに、まだクラウドという言葉が知られていない時期から、Flex viewを開発し地域連携・院内データ連携を推進。 最新のドクターPACS forではマルチモダリティレポートを搭載しました。医療の実状に最適化された進化はこれからも続きます。

医療のことを考え抜いた「連携」するシステム

電子カルテや検診システムとの院内連携、クラウドを使った地域連携など、 自社開発による柔軟な設計により、現在のIT資産を無駄にせず、連携できるシステムです。

詳しくは連携ペーシをご覧ください。

長年にわたる経験と実績を誇る安心のシステム

ドクターPACSforは薬事承認を取得した信頼性の高いシステムです。DICOM規格に準じ、PDI規格でのメディア出力マルチモダリティ対応など、画像の取り込みから他院への受け渡しまで、安心してご利用いただけます。

専門分野に特化したシステム開発

検査画像・レポーティングのIT化をつきつめ、一歩先行く使いやすさをご提供。ドクターPACS forではビューアコントロールとマルチモダリティレポートを搭載しました。

マルチモダリティレポート詳細へ

ビューアコントロール詳細へ

規模に合わせた導入が可能なパッケージングと拡張性の高さ

院内画像のデジタル化をご希望のケースから、地域連携、院外読影の実施などの 幅広い運用のケースまで、ご予算や規模に応じてソリューションを選択していただけます。 まずは院内のデジタル化を実施して、将来、地域連携したい、ERシステムをクラウドで組みたい、等のシステムアップも可能です。 また、エントリー向けのMini PACSもご用意し、画像を保存するだけの用途から地域連携まで幅広いラインナップを揃えています。

Mini PACS詳細はこちら

遠隔読影サービスの併用も可能

各製品で、当社の遠隔画像診断支援サービス「Tele-RAD」をご利用いただけます。
※別途契約が必要です。

遠隔読影サービス詳細はこちら

最先端をゆくネットワークテクノロジー

クラウド型の画像配信システムにより、セキュアかつリアルタイム性の高い画像・レポートの 配信を可能にします。地域連携・院外読影・ERシステム構築の要となります。

Flex view詳細はこちら

販売名:DNワークステーション
所在地:栃木県宇都宮市屋板町561-6
製造販売業者名:株式会社ドクターネット
製造販売業者名承認番号:22100BZX00563000

〒105-0012 東京都港区芝大門2丁目5-5 住友芝大門ビル
株式会社ドクターネット TEL:03-3459-5665 FAX:03-3459-5666

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